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ミズガルズ図書館

今日は新世界樹よりミズガルズ図書館の内部(妄想)。
ファンタジー世界によく出てくるこういうでっかい本も置いてありそうだなぁ...と思い描いてみました。



世界樹ではグリモアは魔法石という扱いになってますが、魔導の奥義書、という解釈もあるので
こういうのもアリかな~と思いました。
描いてる途中で世界樹4の木偶の文庫でもよかったな、と思ったのはナイショ。




↓以下、拍手コメ返信です。

>おなかすいたら力も出ないんで!たぶんこれが一番良いアイテムだと思います
いざというときには投擲武器として使える!
(もちろん後で拾って回収)

管理人へコメント

>ファンタジー世界によく出てくる
誰用に置いてあるんでしょうかね、巨人用?

世界樹計画が発動する直前には、とんでもない容量を持つ記憶媒体が普及してたんだろうなぁ
残された数少ない再生機でその中身を見て、頑張って紙に起こしたんだろうなぁ
そうすると、普通のサイズの本では参照番号で溢れ返っちゃってとても見づらくなる巨大紙面の資料とかもいっぱい出て、「なら本を大きくすればいいじゃない」とか誰か言い出したんだろうなぁ
という妄想が膨らんだ

あと、立ち尽くすドク子かわいい

>↑↑@名無しさん
スクリーンのない文明だと複数の人間が読める、という感じでこういうのは便利かもしれません。
まあ皆が同じペースで読まないといけないので不便でもありますが...w
あと世界樹4に限って言えば、巨神が書いたのかな~、とか考えると妄想が漲りますね。

>↑@名無しさん
電気を起こせる手段やら、機械をメンテナンスできる技術が失われることを考えると、
アナログな手法で記録を残しておくことは有用なことだと考えられますね。
紙やらインクの劣化も考慮しないといけませんが、まあ技術のある頃に残しておいたものなら
大丈夫だろう、ということで...w

ドク子さんは世界樹2が出た頃は「パーツ多くてめんどいなぁ...」と思ってたんですが(笑)、
慣れてくると結構楽に描けて楽しいですね。
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飯は食うより食わせる方が好き、という世話好き(お節介とも言う)なオヤヂです。

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